中学生の成績をあげる事には自信があります!

中学になると大きく環境が変化します。
例えば、中学というと、他の小学校と合同になる学校が多いため、新しい友達、先生、先輩といった人間関係が新たに始まります。また、体力面では部活動が新たに始まります。特に運動部や吹奏楽部に入る生徒は毎日遅くまでハードな練習をおこなうので、帰宅した頃にはへとへとになっています。

学業面での変化は多数あります。

  1. 英語を本格的に勉強し始める
  2. 授業の進みが約2~3倍のスピードで進む
  3. 授業内容が難しくなる
  4. 中間テスト期末テストが始まる
  5. 高校受験

等、小学校と比べると、中学というのはかなりハードな環境に変わります。

中学生は部活、習い事、委員会などで多忙になるため、行き帰りの手間や送り迎えの必要がない家庭教師なら時間的にも体力的にもゆとりを持って勉強に取り組めます。高校へのステップをあがっていく大事な時期だからこそ、学習のスタイルをしっかりと作り、部活と勉強との両立をしていきましょう!


メンタル面でのサポート効果も!

中学生は思春期を迎えるため、親の言う事に耳を貸さなくなって、悩みや困った事があってもご家庭内ですぐに解決するといった事が難しくなるという事が多いようです。

さまざまな悩みを抱えてもお母さんやお父さんと素直にコミュニケーションがとれずに溜め込んでしまったり、またイライラを家庭内で発散してしまったりするお子さんは少なくありません。
そんなときに年齢の近い家庭教師が1対1で正面から向き合うと精神安定効果も加わり、学業への集中力もアップします。


つまづいている内容や原因は生徒それぞれ

「苦手教科が足を引っ張っている」
「勉強しているのに成果がでない」
「勉強にたいしてヤル気がでない」

と、中学生の勉強に対する悩みは人それぞれです。それを学校や大人数の塾で何とかしてもらおうと思っていても、何人もの生徒の悩みに先生一人では対応しきれないという事も実情です。
1対1の家庭教師なら生徒の悩みに対してピンポイントで原因を見つけ出し、細かい指示やサポートによって解決へ導きます。
家庭教師を依頼する際はお子さんの悩みや現状を細かくお伝え下さい、お子さんが抱える問題点を解決するのに最適な家庭教師を選んで紹介させていただきます。


柔軟な指導スタイル

中学校では、中間や期末の定期テストの時期だけは部活動がお休みになります。そんな時に、「普段は週1回家庭教師の先生に来てもらっているけど、今週はテストがあるから2回来てもらいたい!」といったご要望にもお答えできます。もちろん指導回数だけでなく、「受験前の3ヶ月だけ指導時間を1時間増やして欲しい」といった時間面の変更にも対応できます。
逆に部活動に力を入れているお子さんの場合、「大会がある月だけは指導をお休みにしたい」という事も可能です。その時、わからない問題を聞きたくなった場合はアイルのデスクチューター(電話で教える教師)に電話やファックスで質問していただければ、(2時~10時 土日祝日も可能)しっかりとお答えします。


中学生の家庭教師~各学年ごとの特徴~

  1. 中学1年生の家庭教師
  2. 中学2年生の家庭教師
  3. 中学3年生(受験生)の家庭教師