合格した時の気持ち

帰りの電車では放心状態でした(笑)

とにかくホッとしました~!
私は「どうせ私立はお金かかるから無理」ということで受験すらしなかったので、落ちたらどうしようって本当に不安でした。
合格発表は高校の掲示板でされていたんですが、行きの電車の時はすごく憂鬱な気分で・・・。でも帰りはすごく楽な気持ちで、もう何も考えたくなくなって、ひたすらぼーっとしてました。しばらくしてから、そういえば合格の報告しなくちゃって気づいて、そこからは「みんなどんな反応するのかな?」って楽しみになり、気持ちも明るくなりました。(Mくん)

ゾクッとしました

本当恥ずかしい話ですが、合格発表の会場には恐くて行けませんでした。(というか絶対ダメだと思っていました。)
結果を知ったのは発表日の夜です。友達から電話がきたんです。
「おめでとう!!受かったんだって!?」
この言葉に身体全体がゾクッとしました。
本当!?やった!!自分が!?いろんな考えが頭をめぐって電話を切った後は10分くらいぼーっとしていました。気持ちが落ち着いたら「頑張って本当によかった…」という嬉しさと、ずっと張り詰めていたものがほどけてホッとした気持ちで涙がこみあげてきました。
その後すぐリビングにいる家族に報告に行きました。近所迷惑になるくらい大騒ぎでした(笑)
あの感動は今でもリアルに覚えています。 (Yさん)

じわじわと…

自分でも意外だったのですが、まずは「達成感」というよりはほっとした「安心感」でしたね。「良かった……受かった」と体から力がぬけていくような感覚だったと思います。その後ジワジワ~っと「本当に合格したんだ!!」「頑張って良かった!!」と達成感が湧いてきました。(Nくん)

苦労が報われた

素直に良かったな…ホッとした…という気持ちが第一でしたね。
好きではない勉強を苦労して頑張ってきた甲斐があったと思いました。(Kくん)

人生で一番の喜び!

人生で初めての大事な分岐点だったので、すごく不安だったし、苦しいかった時もたくさんありましたが、苦しんだ分人生で一番嬉しかったですね。あの時の喜びは口では表現できません!(Mさん)

妄想が現実に!

純粋にとても嬉しかったです。妄想が現実になる!って感じで(笑)
でも受験勉強をギリギリになって始めたので、最後まで自信が持てず、自分の受験番号を見つけた時はホッとする気持ちの方が大きかったですね。(Hさん)

毎日毎日頑張ったからこその安堵

すっごく嬉しかったです。毎日毎日頑張って勉強したからこそ、余計にダメだった時のことを考えると不安で仕方なかったんです。
自分の番号を見つけた時はほっとしました。(Iさん)