付加疑問文

~付加疑問文の使い方~

ⅰ 付加疑問文
 「~ですよね?」「~でしょう?」と相手に念を押したり、軽く問いかけたりするときに用いる。

ⅱ 肯定文に付く付加疑問
 前の文が肯定文の場合=「否定の短縮形+主語の代名詞?」の形になる。

 Emi goes to library every Sunday,doesn't she? (彼女は毎週日曜日に図書館に行くんですよね?
 Bob can run fast,can't he? (ボブは早く走る事ができるんですよね?

ⅲ 否定文に付く付加疑問文
 前の文が否定文の場合=「否定の短縮形からnotとった形+主語の代名詞」の形になる。

 Emi doesn't go to library every Sunday,does she? (彼女は毎週日曜日に図書館に行かないですね?

 Bob cannot run fast,can he? (ボブは早く走れませんよね?