個別指導を選んだお母さんが抱えていた悩み

『集団の塾だとついていけない』

春日井市中学2年女の子のお母さんが抱えていた悩み
進学塾ではついていけない もともとは大手の進学塾に通わせていました。情報量が多いのと有名な高校への合格率の高さを魅力に感じそちらを選びました。

しかし、いくら情報量があっても、うちの子にはそれをうまく利用出来るほどの成績はありませんでした。
また、塾の授業は学校でやっている授業のかなり先を進み、塾の勉強にはほとんどついていけていなかったようです。それに、出される宿題の量も多いため、学校の勉強までもおろそかになっていってしまいました。

学校の授業に合わせた指導

「学校の授業をまず理解できるようになりたい!」
という事でデスクスタイルの個別指導を選んだという事です。

デスクスタイルの個別指導では学校の授業に完全に沿った勉強をしていく上に、生徒の理解を確認しながら先に進めるので、ついていけなくなるという事はありません。
さらに、出す宿題の量も生徒の段階に応じて変化させていますし、内容も学校の授業を理解しやすくするためのポイント絞った勉強が出来るように配慮しています。そのため、学校の宿題を妨げる事もありません。


『忙しくて通えない』

名古屋市中学1年生男の子のお母さんが抱えていた悩み illust2.jpg

水泳(選手コース)をやっており、毎日何千メートルと泳いでから帰宅する子でした。更に英会話と習字の習い事がそれぞれ週1回あるために、毎日何かの予定が入っており、塾へ通わせる時間がなく、デスクスタイルの個別指導を選びました。

時間が有効利用できる

デスクスタイルの個別指導は教師が生徒宅へ行くので送り迎えの手間も省けます。また、曜日や時間帯まで生徒の都合に合わせて教師を選んでいくことも可能です。さらに急な用事の際にはお休みや振替も可能なので忙しいお子さんに柔軟に合わせて行く事が出来ます。


『後れを取り戻したい』

海部郡七宝町中学2年男の子のお母さんが抱えていた悩み
もともと、勉強は嫌いで成績もあまりよくありませんでしたが、中1の冬にインフルエンザで学校を長く休んだのを境に学校の授業に全くついていけなくなり、学校の授業はどんどん進むので焦っていました。しかし、塾ではみんなのペースで進んで行ってしまうので1対1のデスクスタイルの個別指導を選択しました。

基礎からわかりやすく指導
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デスクスタイルの個別指導では生徒がつまづいていている部分にピンポイントで戻って、丁寧に教えなおします。また、どこがわかっていないのかもわからないという子でも先生が横について教えるので、「ココに戻って教えた方がいいな」という事はすぐにわかります。つまづいている時はそこよりももっと基礎がわかっていないという事が多いので、生徒があやふやにしている原因部分に戻ってしっかりとサポートしていきます。


『やる気がない』

大垣市中学1年女の子のお母さんが抱えていた悩み

illust37.jpg それまでは通信添削の教材をとって毎月勉強させていましたが、言わないとやらないし、やってもTVを見ながらやったり、音楽を聴きながら勉強したり、と勉強へ気持ちが向かずやる気なく勉強するので、なかなか勉強も捗らなかったそうです。そこで、完全1対1のデスクスタイルの個別指導を選びました。


やる気を引き出す授業

デスクスタイルの個別指導は完全に1対1で勉強を教えるので、先生も授業時間中はその子のみに意識を向ける事ができます。頑張れている時は褒めてさらにやる気を引き出し、ダラッとしてしまう時があればビシッと言って引き締めるなど、メリハリをつけて先生が生徒を引っ張っていけるようにしています。