特徴4.学校の授業や教科書に完全対応
学校の教科書は全ての基礎になります!
しかし、その基礎となる教科書の内容がしっかり理解出来ないまま、いろいろな問題ばかりに取り組んでしまい、なかなか成果に繋がっていない子がいます。
結局、教科書も中途半端なうちにあれこれ手を出しても、全部中途半端になってしまうんです。
ですからアイルでは、教科書の完全理解を目指し、学校の授業に合わせた指導をしています。
一番大事なのは学校の教科書!!
学校の内容以上のものを勉強している生徒もよく聞きます。もちろん学校以上の勉強ができるなら、それに越したことはないと思います。
ただ中には、
学校の授業や教科書の内容も中途半端なうちに、プラスアルファの勉強をしている生徒もいます。
しかし、そういった生徒の多くは全てを中途半端にしてしまっています。
それでは費やした時間がもったいないです!
アイルでは、まず学校の授業の内容をしっかり理解していくために、
授業や教科書に完全に対応させて指導しています。
「基礎ができないと応用がきかない」というのは、みなさんもご存じだと思いますが、
学校の授業や教科書が全てにおいての“基礎”になります。なので、しっかりと基礎を押さえていくことが何よりも大切です。
また今日習った内容がわからなければ、明日習う内容もわからなくなります。これでは、毎日の授業がつまらなくなり、ヤル気もなくなってしまうでしょう。
そういった意味でも、まずは学校の授業や教科書に完全に対応させていき、生徒が1つ1つしっかり理解していける環境作りが必要と考えています。
そして、学校で行われる定期テストはもちろん、高校の入試にしても“教科書の範囲内からしか出題されない”のです。
言い変えれば“学校の教科書さえ理解できれば十分”ということです。
ですから、アイルの先生たちはみな、学校の内容プラスアルファの勉強で、負担をかけるのではなく、毎日の学校の授業や、基礎となる教科書に完全に対応させて、1つ1つ負担をかけずに理解させていくことに目を向けて指導しています。




