特徴3.自立学習の指導

勉強のやり方をつかんでいないと、自分1人の時に「何をやったらいいかわからない」という状況になってしまいます。何をやればいいのかが分からなければ、せっかく持ったヤル気もなくなってしまいがちです。
それでは、塾や家庭教師のない日は全く勉強しないような状況になり、毎日の授業をちゃんと理解していくことも難しくなります。
そうならないためにアイルでは、一人の時の勉強のやり方から教えて、自立学習が身に着くような指導をしています。

自分1人でも勉強が出来る「やり方」からつかもう!!

よくお母さん方からこういう話を耳にします。
「塾に行っている時は頑張っているんですけど、自分からはなかなか勉強しないんです・・・」。


自立学習が出来ない子 実際に塾へ行っている時は必死になって勉強に取り組んでいると思いますが、自分1人の時に“どうやって勉強をしたら良いのかわからない”と、勉強の「やり方」がわからない生徒が多いです。これではその場限りの勉強になってしまい、せっかく習ったことも全く身についてこないでしょう。

1週間で学校の授業は、約30時間進みます。その30時間の勉強を、塾に行っている時だけの勉強時間だけでは補うことはできません。
毎日コツコツと勉強をしていけないと、授業についていけなくなってしまします。


ですからアイルでは、
自分1人の時の勉強の「やり方」からしっかり教えています。
生徒のペースメーカーとなり、「毎日どうやって勉強をやれば良いのか?」というところから指導をしています。


自立学習が身に着く

少しずつ勉強の「やり方」をつかんで、毎日コツコツと勉強が出来るようになれば、授業にもしっかりついていくことができ、またそれが自信になります。
そして、「誰かから何か言われないと勉強ができない」ではなく、自ら「今日はここを勉強しよう」と、進んで取り組めるような、自立した学習を目指す指導をしています。