進学塾・集団塾との違い
進学塾、集団塾で伸びない子の特徴とは・・・?
- 学校の授業レベル、基礎のレベルでも苦手な部分のある生徒
- 性格的に自分から質問しない、質問することが苦手な生徒
- やる気がない生徒
お子さん一人一人に合わせた授業ではなく、みんなに合わせた授業になってしまうため、先生は、生徒一人一人が「どこがわかっていないのか」を確認しにくい部分があります。
そのために、自分から質問ができる、する子にとっては問題ありませんが、そうでない子はせっかくの塾の授業がうまく活かせないことが多いようです。
また授業のレベルも学校よりも高くなる傾向があります。
そのために、現在の学校の授業が完全に理解できている、ドンドン勉強したいと言う意欲がある子には問題ありませんが、そうでない子にとっては塾の授業がまったくわからないと言うことも少なくないようです。
家庭教師にできること
デスクスタイルの家庭教師なら・・・
・一対一での指導
・勉強の習慣付け
・勉強のやり方からの指導
家庭教師は完全一対一です。
- 一対一だから・・・ 基礎からの指導も大丈夫!
(状況によっては、前の学年からも戻って指導します。) - 一対一だから・・・ 応用中心の指導も大丈夫!
(生徒がわかっている部分は飛ばして、わからない所だけを教えます。進学塾より効率が良い!) - 一対一だから・・・ 自分から質問ができない子、しない子でも家庭教師から積極的に教えます。
家庭教師の良さに加えてデスクスタイルではこんな事もできます。
まとめ
今の学校の授業のレベルの内容が理解できていない、自分しか質問することが苦手・・・
そんなお子さんは「とりあえず塾・・・」には要注意!







