進学塾・集団塾との違い

進学塾、集団塾で伸びない子の特徴とは・・・?

  • 学校の授業レベル、基礎のレベルでも苦手な部分のある生徒
  • 性格的に自分から質問しない、質問することが苦手な生徒
  • やる気がない生徒

お子さん一人一人に合わせた授業ではなく、みんなに合わせた授業になってしまうため、先生は、生徒一人一人が「どこがわかっていないのか」を確認しにくい部分があります。

そのために、自分から質問ができる、する子にとっては問題ありませんが、そうでない子はせっかくの塾の授業がうまく活かせないことが多いようです。

また授業のレベルも学校よりも高くなる傾向があります。
そのために、現在の学校の授業が完全に理解できている、ドンドン勉強したいと言う意欲がある子には問題ありませんが、そうでない子にとっては塾の授業がまったくわからないと言うことも少なくないようです。


家庭教師にできること

デスクスタイルの家庭教師なら・・・

・一対一での指導
・勉強の習慣付け
・勉強のやり方からの指導

家庭教師は完全一対一です。

  • 一対一だから・・・ 基礎からの指導も大丈夫!
    (状況によっては、前の学年からも戻って指導します。)
  • 一対一だから・・・ 応用中心の指導も大丈夫!
    (生徒がわかっている部分は飛ばして、わからない所だけを教えます。進学塾より効率が良い!)
  • 一対一だから・・・ 自分から質問ができない子、しない子でも家庭教師から積極的に教えます。

家庭教師の良さに加えてデスクスタイルではこんな事もできます。

まとめ

今の学校の授業のレベルの内容が理解できていない、自分しか質問することが苦手・・・
そんなお子さんは「とりあえず塾・・・」には要注意!


個別塾(1対2~)

個別塾(1対2~)で伸びない子の特徴

  • 性格的に自分から質問する事が苦手な生徒
  • 現在の学校のレべルの基礎がわかっていない生徒

そもそも個別塾って…?

仕切りで区切ってあり、塾が与えたプリントやテキストを解いて、わからない所を先生に質問する形式です。
確かに教えてもらえる時は個別指導ですが、実際は先生1人に対して 生徒が2~3人というのが一番多いようです。
一対一の家庭教師と個別指導は似ている様で違います。


個別指導の授業の様子

週1回で90分指導を受けていても、生徒が同じ教室に2人いれば、実際に指導受けれる時間は半分の45分です。もし生徒が3人いれば、30分しか教えてもらえない計算になります。
しかも積極的に質問する子は先生を独占できるので、自分から質問できない子は、1対1で教えてもらえる時間はほとんどないと言うことも少なくありません。

また塾で使っている問題集、テキストとお子さんの学力のレベルが合っていないと言う場合もあります。そういったところも要注意です。

家庭教師にできること

デスクスタイルの家庭教師なら・・・

・一対一での指導
・勉強の習慣付け
・勉強のやり方からの指導

家庭教師は完全一対一です。

  • 一対一だから・・・ 基礎からの指導も大丈夫!
    (状況によっては、前の学年からも戻って指導します。)
  • 一対一だから・・・ 応用中心の指導も大丈夫!
    (生徒がわかっている部分は飛ばして、わからない所だけを教えます。進学塾より効率が良い!)
  • 一対一だから・・・ 自分から質問ができない子、しない子でも家庭教師から積極的に教えます。
  • 一対一だから・・・ 90分、120分の指導時間を全て有効に使えます。

家庭教師の良さに加えてデスクスタイルではこんな事もできます。

まとめ

今の学校の授業のレベルの内容が理解できていない、自分しか質問することが苦手・・・
そんなお子さんは「とりあえず個別・・・」には要注意!

個別塾(1対1)

一対一の個別指導塾と家庭教師なら一緒じゃないの?
こういった質問は私たちも受ける事がよくあります。

結論から言いますと、ほとんどのケースでまったく違います。
ほとんどのケースと言うのは・・・

よくある一対一の個別指導塾のケース

  • 指導は一対一だが、担任の講師が毎回変わる
  • 指導する時には個別になるが、実際には一対三。一対三で授業をするが、指導は一対一。
  • 塾の授業進度が決まっており、生徒のレべルと合わない

一対一でも担当の講師が毎週変わってしまうと、自分から質問をしにくいと言う生徒はたくさんいます。
また一対一で個別指導をしてくれるが、授業は一対三。こうなると質問しない、しにくい子はわからない所を指導してもらいづらくなります。
一対一の指導でも、教えてもらえる内容はハイレベル・・・と言ったこともあるようです。

家庭教師にできること

デスクスタイルの家庭教師なら・・・

・一対一での指導
・勉強の習慣付け
・勉強のやり方からの指導

家庭教師は完全一対一です。

  • 一対一だから・・・ 基礎からの指導も大丈夫!
    (状況によっては、前の学年からも戻って指導します。)
  • 一対一だから・・・ 応用中心の指導も大丈夫!
    (生徒がわかっている部分は飛ばして、わからない所だけを教えます。進学塾より効率が良い!)
  • 一対一だから・・・ 自分から質問ができない子、しない子でも家庭教師から積極的に教えます。
  • 一対一だから・・・ 90分、120分の指導時間を全て有効に使えます。

家庭教師の良さに加えてデスクスタイルではこんな事もできます。

個人塾、進学塾、個別指導、家庭教師、通信教育
何を試しても上手くいかない子の特徴

自分自身でする勉強のやり方がわかっていない。
そのために塾に行った時その場限りの勉強になってしまっている。
そうなると・・・

  • やり方がわからないから、家で勉強しなくなる。
  • 家で勉強しないから、勉強がわからなくなる。
  • 勉強がわからないから、やる気がなくなる。

私たち家庭教師のデスクスタイルの生徒の中には、元々塾、家庭教師、通信教育をしていたと言う子もたくさんおります。
どの生徒に共通しているのは、結局自分で家でする勉強のやり方がつかめていないので成績が伸びない。こういった生徒がたくさんおります。

生徒にとっては
「ノートはこう取るんだよ」
「英語の暗記はこうやってするんだよ」
「テスト前はこうやって勉強するんだよ」

そういったやり方の指導が大切になります。


やり方ってそんなに大切?

「本当にそうなのかしら?」
そう思われている方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?

illust34.jpg

そこでこの文章を読まれているお母様、お父様も今からの内容を一緒に想像して頂けますか?
本当にゲームが大好きなお子さんを見て、
「なんであんな物がそんなに楽しいの?」
そう思ったことはありませんか?

これも結局はやり方がわかっているからなんです。

ゲームが大好きなお子さんはゲームのやり方をつかんでいます。
ゲームってそんなに面白いの?
そう思われる方はゲームのやり方がつかめていないのかもしれません。

勉強をゲームやテレビのように面白くしてあげたい!
そういった場合は結局やり方からの指導が最も大事になってくるんです!

ではデスクスタイルが実際にどのようなやり方を教えているのか?
より詳しく知りたい方はこちらへ